top of page

​天然をmeshiagare

ひとしずくロゴ 紺色.png

​天然だし和食

生酛純米酒専門店

益々健やかでご活躍の日々

そして未来を輝かせる為に​

 

「丁寧な食」を心がけ歩まれて

いらっしゃることでしょう

 

当店は、お腹を満たす事だけが

すべてとは思っておりません

あなたの健やかな日常に

「明日の決断へ、静寂の中に情熱」

​一助となれば

「未来への投資」「輝きの源」

これらは、丁寧な食生活からと

心がけ楽しまれて

いらっしゃる方の為に

化学調味料で丁寧な食生活を壊さない為に
「お料理と純米酒、共にBio」

あなたの「丁寧な食」の

延長線上に当店はあります

昆布がじわりと膨らむのを、ただ待つ

鰹節が舞を納めるまで、静かに見守る

食材に染入る、時を慈しむ

​頃合いで食材を、躍動させる

五感を研ぎ澄ます「熟練の技と歳月」

一皿に込める

 

「非効率の極み」にこそ宿る

「本物の贅沢」

「非効率な道」を歩んでこられたのは

あなたが心がける「丁寧な食」で

「素材を慈しむ心」

「爽快な目覚めの大切さ」

「健やかで躍動の日常」

紡いてこられた思いを濁らせたくない

一心です

日本で希少な「お料理と純米酒、共にBio」Bio料理人店主おさむ

「効率」という近道に背を向け

この道を進むと何物にも代えがたい

「至福の領域」が広がる

厳選の食材と天然だしの料理と

自然の力で醸された生酛純米酒

 

口の中で幾重にも広がり奏でる

「天然の旨味のハーモニー」の感動

それは、

世界中の美食家たちが魅了される

日本が世界に誇る食文化​

人工食品添加物には決して辿り着けない

至福の領域へ

六本木の喧騒を離れた

わずか6席の聖域

丁寧な食

「頑張る」を「楽しむ」へ​

始め方や手間の省き方

「わからない」を「ワクワク」に

もっと料理を、暮らしを楽しく心地よく

先ずは、天然だしの香りに癒されに

「美味しいひらめき」が

​カウンター越しにお声がけ下さいね

​

この一皿が、あなたの輝のお役に立てれば

Bio料理人店主 おさむより

「5日前から始まる、目に見えないおもてなし」

吟味、下ごしらえ

豊潤な香りと旨味を含ませる歳月

素材が最も輝く瞬間を

あなたのために計算する

 

「究極のパーソナルサービス」

あなただけに仕立てる献立

 

「丁寧な食」に

この感動を添えて

​高い志を持つあなたへ

​お一人様でもお気軽に

​完全予約制

(ご希望日の5日前までに)

​2つの天然だし和食コースをご用意

お一人様

天然だし和食コース 6,600円(税込)

「お一人様 予算目安 12,000円〜(酒含む)」

天然だし和食コース 極み 8,800円(税込)

「お一人様 予算目安 15,000円〜(酒含む)」

​キャッシュレス店

クレジットカード表示.jpg
キャッシュレス ブランドロゴ.jpg

お通しやサービス料、席料

​ございません

禁煙店

​店外にも喫煙場所は御座いません

天然だしの魅力

​【2つの感動】

【当店での感動】

世界中のグルメ達を魅了する日本の食文化
本物の「旨味のハーモニー」

【翌朝に感動】

「清々しく凛とする表情、躍動に変わる」

【Luxury】

当店にしか出来ない

唯一無二

六本木の秘境​一軒家

天然だし香る和食店

カウンター6席だけに宿る

天然だし沁み渡る和食の感動

丁寧な食生活

「頑張る」を「楽しむ」へ​

始め方や手間の省き方

「わからない」を「ワクワク」に

もっと料理を、暮らしを楽しく心地よく

「美味しいひらめき」を見つけに
​カウンター越しにお声がけ下さいね

​2つの天然だし和食コースをご用意

お一人様

天然だし和食コース 6,600円(税込)

天然だし和食コース 極み 8,800円(税込)

食が体を、旨いが笑顔を

DSC01029
1
DSC01037
DSC01570
2016-09-05 20.08.42 (2)
DSCF0389
IMG_1220
DSCF0512
DSCF1824
DSCF8330
DSCF2687
大七箕輪門
ブログ テンプレート
DSC01305

【店内実話1】

数十代も続くイタリヤワイナリーの城主
当店の何気ない料理に生酛を一献
「何だこの旨味は、イタリアには無い。イタリア来てくれ」

 

【店内実話2】

スペインのハエン県、オリーブ畑のオーナー
当店の肉じゃがに自作のオリーブ油を一回し
「マンマの味だ」と安らぎの笑顔
「俺の畑に来てこれ作ってくれ。」

 

【店内実話3】

オーストラリアの男性
当店のお料理を一口

「Japanese foods are dangerous.」
「But the taste of these foods are comfortable.」

顔がゆるむ
 

【店内実話4】

アメリカ人の二人
「Tokugawa Shogun, Edo-jidai」

​「Exactly, Kimoto sake is the Samurai organic sake.」 

そんな会話をしながら生酛純米燗を一献。
うなずいている。

​人工食品添加物には

​決して辿り着けない

至福の領域へ

​お一人様でもお気軽に

​完全予約制

(ご希望日の5日前までに)

​2つの天然だし和食コースをご用意

クレジットカード表示.jpg
キャッシュレス ブランドロゴ.jpg

​キャッシュレス店

お通しやサービス料、席料

​ございません

禁煙店

​店外にも喫煙場所は御座いません

Bio料理人店主 おさむ著

書籍発売中

書籍販促コピー
『魂の米麹【純米酒決定版】誰も語らなかった』

ターゲット:日本酒愛好家向け、飲食店向け
「飲み続けてきた人」が「なるほど」に
「お酒の価値を語れる人」に変わる一冊

📌 キャッチコピー(メイン)
純米酒を何百種類と飲んできたあなたへ
「米麹の量と質」について、語れますか?

📖 本文コピー
純米酒歴10年以上のあなたにこそ、問いたい。
「なぜこの純米酒を選んだか」
「生酛と山廃の違い」
自信を持って語れるだろうか。

本編の冒頭「第一部・結論」わずか6ページに、 
純米酒の「本質」が凝縮されています。
それが「米麹の量と質」という視点。
この6文字を手にしたとき、
これまで飲んできた何百種類の純米酒が、
まったく違う奥行きと意味を持って蘇ってきます。

蔵人たちが、最新技術が進化するこの時代に、 
なぜあえて「江戸の技」=生酛に立ち返るのか。 
それは、世界中のどのお酒にもマネ出来ない
「あるもの」を極め、その真髄を愉しむため
その「あるもの」とは。

ユネスコ無形文化遺産登録で注目が集まる今、
 なぜ"選ばれる純米酒"と"埋もれる純米酒"の差は何か。
 その答えも、6ページの先にあります。

💬 サブコピー(権威・希少性)
生酛造り一筋16年以上のBio料理人が、 
純米酒と料理、両方の現場から書き下ろした 
「飲む人にも、売る人にも届く純米酒論。」。

🎯 クロージング(行動喚起)
読み終えたとき、視点が変わり純米酒の奥深さが
あなたをワクワクさせ続けます。
愛好家のあなたへ——今夜1杯飲む前に、この6ページを。 
飲食店のあなたへ——「なぜこれを勧めるのか」を語れる言葉を、
この一冊があなたに与えてくれます。
カウンターに置いてください。

「純米酒の歴史の生き証人」のあなたの物語は、
この6ページから始まります。

魂の米麹

【純米酒決定版】誰も語らなかった

​アマゾンより発売中

書籍  1,595円(税込)

電子書籍 800円(税込)

ひとしずく公式Line

【美味しい楽しい情報発信】
​お気軽に声をかけて下さい

登録すると

【目から鱗、自宅で簡単旨い】

生酛純米酒の楽しみ方

動画をGet

LPサムネ.jpg
Line ロゴ.png

お気に入りのスタンプで
​「登録しました」の合図

​PCの方は、スマホでQRコードを

Line ID:@094syyak

「丁寧な食」を心掛ける方を

こだわりで応援

「旨味のハーモニー」に
こだわる

オーガニック料理追求27年

生酛純米酒一筋17年

化学調味料を使わない

​お料理と生酛純米酒

Bio同士こその醍醐味

世界中のグルメ達が魅了する

日本が世界に誇る食文化

本物の

「旨味のハーモニー(相乗効果)」

他店では出来ないこの感動を

存分にご堪能下さい。 

和食の基本
「さしすせそ」「油」「出汁」に
こだわる

削り節や昆布の和出汁から

洋食のフォンに至るまで

旨味を追求

出汁に化学調味料を加えたり

顆粒出汁、出汁風味調味料は

決して使わない

調味料も天然の物を

オリーブの実100%オイル
本物オリーブオイルを始め

トランス脂肪酸にならない

天然油を使用

​「食材・仕立て」に
こだわる

所沢市せっせと畑や関谷農園

有機栽培にこだわった朝どれ野菜直送。

網代漁港や湘南、腰越漁港に朝水揚げされた

鮮魚を直送。

オーガニック料理追求23年

顆粒出汁や出汁風味調味料を使わず​

食材の旨味を引き出す技

「Bio生酛純米酒」に
こだわる

世界中のお酒の中で唯一「旨味」を

造れるのが純米酒

純米酒の醍醐味は、お米の「旨味」

その中でも「旨味」を

沢山造れるの酒造りが、

生酛造り以上の酒造りは存在しない。

​店主が厳選した

人工添加物を出来るだけ使わない

もしくは全く使わない

Bio生酛純米酒の魅力​を存分に。

ただ、そのままお燗をしたり

グラスに注ぎ飲んでも

その豊かな「旨味」は、

感じる事は出来ない。

生酛純米酒一筋17年

Bio生酛純米酒の内に秘めた魅力を

蘇らせる技 

「安心・清潔・潔さの食空間」に
こだわる

潔いインテリアと

カウンター6席のみ、

これ以上の席数は

人工的な食材を使わない料理には

不向き。

世界中のグルメ達を魅了する

日本の食文化

本物の「天然の旨味のハーモニー」の

感動に包まれて頂きたい

ただ​その為だけに

​そして、これからも

「その年齢から料理人は無理だよ」

自分のお店を持ちたく

料理の道を志す為に

損保営業10年キャリアを30歳でキッパリ辞め

ある店にお願いに行った際の断り文句。

「絶対に旨いと言われる店を持つ」と

強く誓った頃と同じ

還暦を目の前にした今も、この言葉で情熱を

絶やさず持ち続けられている。

そして、これからも。

 

「魚を2回殺すな」

魚河岸で魚を活〆にしてもらい

下手な三枚おろしで台無し、

親方に幾度も言われたこのセリフ。

料理に直向きな若者に伝える位置に来た自分

今でも魚に向かうとこれが心に響く。

そして、これからも。

 

「MSGやプロセスフーズ」

要人も通う誰もが知る

高級料亭の親方や

銀座でも腕を振るった

往年の寿司職人

一緒に働いた際、

「今の人は、これがなければ満足しないだろう」

これらを気にせず使う。

「結局、旨味の決め手はこれ」

​料理人の価値を削がれた様で

これらを使うのを止めて27年以上。

そして、これからも。

 

「生酛との出会い」

40歳手前で夢を叶えた店を手放し無力感と

途方に暮れていた頃、

生酛蔵さまに訪問し、衝撃が走った。

何の自信も無かったが、続けていた

「MSGやプロセスフーズを使わない料理」と

偶然出会った「天然発酵の生酛造り」が

頭の中でスパーク

情熱が蘇り時計の針が

再び動き始めた2008年立春。

このマリアージュが想像もしなかった世界が、

今、目の前に広がりそれが、

国を超え宇宙に届く魅力を秘めている。

Luxury

唯一無二

他店では決して得る事の無い体験

「2つの感動」

世界中のグルメ達が追い求める

世界に誇る日本の食文化

本物の「旨味のハーモニー(相乗効果)」に

当店で感動

当店の「ひと時」と「食」が、

「清々しく、凛とする表情、躍動に変わる」

翌朝に感動

この「2つの感動」を極める為

上記のそれぞれの「こだわり」

一つ欠けても成立しない。

​そして、これからも。

 

Bio料理人とし生きる

神社や歴史的建造物の建築、修繕の

宮大工の名工、故・岡本弘氏は、

「見えるところは当たり前。

見えない所ほど気配りをせなあかん。

それが建物を強固にし、

百年、二百年と美しさを

保つことができるんや。

解体しても恥ずかしない

仕事をせなあかん。」と

仕事に向き合う。

この姿勢は、

「生もと純米酒一筋17年、

Bio料理人25年」

私の旅路の灯火、

進むべき方向に導く不動の北極星です。

厳選の食材や調味料、

熟練の技、

そして生酛純米酒の選定の流儀、

お客様の目に入りづらい場所にこそ

誠実さを貫く所存

そして、これからも。

 

【応援致します】

「健康・美容、仕事のパフォーマンスは、

食で決まる」など、​

「丁寧な食」を心がけていらっしゃる方に

健康管理士指導員免許を持つ

Bio料理人店主が、

「お料理とお酒、共にBio」にて

益々のご健康とご活躍を応援させて頂きます。

そして、これからも。

​​Bio 料理人店主 おさむ

お料理やお酒に
化学調味料を使わない

情熱の理由は

​天然をmeshiagare

​完全予約制

(ご希望日の5日前までに)

お通しやサービス料、席料

​ございません

​禁煙店

bottom of page