top of page

​天然をmeshiagare

料理の魅力は
  「翌朝の目覚め」にこそある

明日のパフォーマンスを
劇的に研ぎ澄ます

​奥六本木6席の聖域

「日々の的確な決断と行動」の素となる

心身の最良のコンディションを食が支える

   「丁寧な食」にて

​        あなたのご期待に

Gemini_Generated_Image_al1p79al1p79al1p_edited.jpg

重なるプレッシャー、深夜まで及ぶ会食、

避けられない人工的な添加物の食事やアルコール。

「この食生活を続けたら……」という不安と

「翌朝の重い頭、どこか鈍ってしまう経営判断」

そんな密かな悩みを、

あなたも抱えてはいませんか?

お酒やお食事を出すことだけが
当店の役割のすべてとは思っておりません

益々健やかでご活躍され

その先に理想が実現のために

あなたの「未来の心身への投資」

安らげる空間と「丁寧な食」

そっとお支えする場所です。

 

人工的な添加物や加工食品を一切使わない

お料理とお酒。

「お料理と生酛純米酒共に、Bio」と掲げ

 

これこそが

「丁寧な食」の魅力の根幹であると信じ、

日々包丁を握っております。

「熟練の技」が贅沢に引いた

「天然だしの香りと旨味」に、

自然の力だけで醸された

「生酛純米酒」を合わせる

「丁寧な食」

 

​これが、​

【2つの感動】へいざなう

【当店での感動】五臓六腑に沁み渡る幸福感

   人工的な刺激が無ければ満足しない味覚が劇的に変わり、

   身体に優しく沁み渡る感覚。

   お口の中で幾重にも重なり細胞が歓喜するような

   「天然の旨味のハーモニー」

 

【翌朝の感動】清々しく凛とする、躍動に変る充実感

   「先日ここでいただき、どこにも寄らずに帰宅した翌朝、

   頭が冴え顔もすっきり。朝から調子が良い」の声を

   多くいただきます。

健康・美容、仕事のパフォーマンスは
食で決まる

これは私の持論ではなく、

当店に集う大きな責任を背負うお客様方々の会話から

生まれた一節です。

世の中にある

手頃で効率的や品よく見せてインパクトのある味には、

自然な味は、絶対に勝てません。

しかし、

一日の始まりに

「目覚めてから研ぎ澄ますこの感覚」

理想に向かって湧き立つ力を得るという「実利」において

当店はどこにも負けない自信があります。

料理の魅力は
  「翌朝の目覚め」にこそある

【天然だし和食コース】          6,600円(税込)

 

【天然だし和食コース 極み】 8,800円(税込)

※お料理に「生酛純米酒」マリアージュの至福

(平均客単価 13,000円位)

黄金の天然だしの香りと旨味を贅沢に生かした

【丁寧な食】

2つのコースをご用意

都会の喧騒から想像もつかない

奥六本木の住宅街

一軒家の扉を開ければ、オープンキッチン

カウンターがわずか6席

Feel in one drop.

レゲエの神様ボブ・マーリーの曲『One Drop』。

「表と表のリズムの間にあるドロップする

 裏のリズムを感じろ」

「ひとしずく」店名の由来

ビジネスの顔、ご家庭の顔

激しい日々の間に、鎧を脱ぎ捨て

あなた自身の「裏の顔(素の自分)」を

取り戻せる場所として

一日の始まりを

「清々しく爽やかに、躍動に変える」

「丁寧な食」で伴走する隠れ家(聖域)として

「前の食が今を、今の食がこれからを」

食は、今しかできない「未来の自分への贈り物」

5日前までの完全予約制

5日前から始まる影のおもてなし

昆布がじわりと膨らむのを、待つ

鰹節が舞を納めるまで、見守る

 

​食材に染入る歳月を、慈しむ

​頃合いで食材を、躍動させる

 

「熟練の技と歳月」だけが辿り着く

素材が最も輝く瞬間を

 

あなたに

Remove_the_solid_black_background_and_keep_only_th-1776727160937.png

天然だし和食

​生酛純米酒専門店

明日のパフォーマンスを劇的に研ぎ澄ます

カウンター6席限定一軒家和食店

​お一人様でもお気軽に

​完全予約制

(ご希望日の5日前までに)

​2つの天然だし和食コースをご用意

クレジットカード表示.jpg
キャッシュレス ブランドロゴ.jpg

​キャッシュレス店

お通しやサービス料、席料

​ございません

禁煙店

​店外にも喫煙場所は御座いません

Bio料理人店主 おさむ著

書籍発売中

書籍販促コピー
『魂の米麹【純米酒決定版】誰も語らなかった』

ターゲット:日本酒愛好家向け、飲食店向け
「飲み続けてきた人」が「なるほど」に
「お酒の価値を語れる人」に変わる一冊

📌 キャッチコピー(メイン)
純米酒を何百種類と飲んできたあなたへ
「米麹の量と質」について、語れますか?

📖 本文コピー
純米酒歴10年以上のあなたにこそ、問いたい。
「なぜこの純米酒を選んだか」
「生酛と山廃の違い」
自信を持って語れるだろうか。

本編の冒頭「第一部・結論」わずか6ページに、 
純米酒の「本質」が凝縮されています。
それが「米麹の量と質」という視点。
この6文字を手にしたとき、
これまで飲んできた何百種類の純米酒が、
まったく違う奥行きと意味を持って蘇ってきます。

蔵人たちが、最新技術が進化するこの時代に、 
なぜあえて「江戸の技」=生酛に立ち返るのか。 
それは、世界中のどのお酒にもマネ出来ない
「あるもの」を極め、その真髄を愉しむため
その「あるもの」とは。

ユネスコ無形文化遺産登録で注目が集まる今、
 なぜ"選ばれる純米酒"と"埋もれる純米酒"の差は何か。
 その答えも、6ページの先にあります。

💬 サブコピー(権威・希少性)
生酛造り一筋16年以上のBio料理人が、 
純米酒と料理、両方の現場から書き下ろした 
「飲む人にも、売る人にも届く純米酒論。」。

🎯 クロージング(行動喚起)
読み終えたとき、視点が変わり純米酒の奥深さが
あなたをワクワクさせ続けます。
愛好家のあなたへ——今夜1杯飲む前に、この6ページを。 
飲食店のあなたへ——「なぜこれを勧めるのか」を語れる言葉を、
この一冊があなたに与えてくれます。
カウンターに置いてください。

「純米酒の歴史の生き証人」のあなたの物語は、
この6ページから始まります。

魂の米麹

【純米酒決定版】誰も語らなかった

​アマゾンより発売中

書籍  1,595円(税込)

電子書籍 800円(税込)

bottom of page